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白無垢(白打掛) ¥73,500~¥105,000(男性紋付き袴とセットで¥84,000~) 神社結婚式では約90%ほどの方がこの白無垢を利用されています。元々のいわれは昔の嫁入りの際、婚家の色に染まるという意味で純白であると言われています。 現在は無地・純白というのは少なく、柄や地模様があったり、赤の裏地を使ったりして、よりカワイク仕上げられるタイプとより上品なタイプの大きくは2種類に分かれます。 昔ながらのスタイリングで花嫁さんを作ることもできますし、とってもカワイイ最先端の花嫁さんを作ることもできます。そういう意味では現在の白無垢は自分スタイルに染まる衣裳ともいえるかも。 色打掛 ¥105,000(男性用紋付き袴とセットで¥126,000) 結婚式の華やかさをひときわ引き立たせるのが、色打掛です。主に華やかさを演出する披露宴や食事会等で利用される方が多く、写真に撮っても絵になります。 洋装のみで結婚式をあげられる方や、式をあげる予定のない方には、写真プランで利用されるお客様も多くいらっしゃいます。 昔気質のお父さんでも、色打掛で華やかさをまとった花嫁姿の娘に涙するほど気持ちが盛り上がりますよ。 ¥105,000(男性用紋付き袴とセットで¥126,000) 神前結婚式にも披露宴や食事会にもご利用いただいています。振袖は未婚の女性が着る正装であることは知られていますが、イメージとしては成人式の中振袖のイメージだと思います。ただ、本来の振袖はこの本振袖のように地面に着いた状態で引きずりながら着用します。(そこから、引き振袖と呼ばれています) 打掛けと比べて動きやすいのが好まれます。また、気品ある花嫁姿となりますので、かなりバリエーションに富んだヘアスタイルやメイクにでも合わせられます。 個性的なスタイリングや動きやすさにこだわりたい方に好まれています。 |